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サービス一覧

クリニックに特化したマーケティングサービス

SERVICE

Our Approach

数字の先にある、本当の成果

私たちは、広告の数字だけを追う会社ではありません。

クリックやコンバージョンは、あくまで途中の指標です。
本当に見るべきものは、その先にある
売上、利益、クリニックとしての継続的な発展。

広告が良く見えても、事業が動いていなければ意味がない。
Sumieは、広告を「成果の入口」ではなく、
ビジネスを前に進めるための設計として捉え、
売上・利益につながる運用を行います。

広告の数値クリック・CV
予約来院予約
売上診療収益
利益事業利益
継続リピート
一般的な広告代理店が見る指標
Sumieが追う指標
LP

Landing Page

心を動かす LP制作

患者様の心に響くランディングページを丁寧に設計。

01

LPは「広告の続き」ではない。「不安の解消装置」である

+

患者様は、広告をクリックした瞬間に半分は不安になっています。 本当にここでいいのか、怖い、高いのでは、変なところだったら嫌だ、先生が冷たかったら嫌だ。このような不安を抱えています。 LPはこの不安を解消し、「ここなら大丈夫」という安心感を作る装置です。

02

クリニックLPで最重要なのは"信頼"

+

どんなにデザインが良くても、信頼がなければ患者様は来院されません。 信頼を作る要素は主に、医師の顔と考え方(理念)、院内の写真(清潔感)、料金の明確さ、対応できる症状の具体性、診療時間・アクセス、よくある質問、口コミ(扱い注意)、リスク説明(誠実さ)です。 この「誠実さ」がCVRを決めます。

03

"心を動かす"とは「言葉を美しくする」ではない

+

ここが重要なポイントです。 心を動かすとは、不安が消える、自分のことを分かってくれていると感じる、恥ずかしさが減る、行動する理由ができる。この心理の変化を作ることです。 コピーが綺麗でも、心理が動かなければ意味がありません。

04

LPの勝敗は「ファーストビュー」で決まる

+

患者様は3秒で判断されます。 何のページか、自分に関係あるか、信頼できるか、予約が簡単か。この4つをファーストビューで伝えられるかが勝負です。

05

予約導線は「選択肢を増やす」ほどCVRが上がる場合が多い

+

クリニックの患者様は状況がさまざまです。電話したい方、LINEがいい方、Web予約したい方、まず質問したい方がいらっしゃいます。 そのため導線は、Web予約、LINE、電話、問い合わせフォームを状況に応じてご用意すると効果的です。

06

"勝つLP"は、実は文章量が多い

+

よくある失敗は「おしゃれにしたくて情報を削りすぎる」ことです。 クリニックは、命、体、恥、痛み、お金が絡みますので、情報が多いほど患者様は安心されます。

CR

Creative

墨絵のような クリエイティブ制作

余白と情緒を大切にした上質なデザインを提供。

01

クリニックのクリエイティブは「広告のため」ではなく「医院の人格」

+

美容や歯科は特にそうです。患者様は「この医院の雰囲気、合うかな?」で選ばれます。 つまりクリエイティブは、医院の人格(ブランド)を視覚化するものです。

02

"墨絵のような"とは何か

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墨絵的とは、具体的には、情報を削ぎ落とす、余白で信頼を作る、強い言葉で煽らない、静かな自信、上品な清潔感、感情を丁寧に扱う、という方向性です。 医療広告の世界では、これは実はかなり効果的です。なぜなら競合は「安い!」「当日OK!」のように煽りがちだからです。

03

クリニックCRの勝敗は「信頼感」と「視認性」

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特にSNS広告では、一瞬で内容が伝わるか、文字が読めるか、うさんくさくないか。これで決まります。 医療は"うさんくささ"が出た瞬間に終わります。

04

CRの重要論点:医療広告でできる表現は限られる

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だからこそ、差が出ます。Before/After禁止、誇張禁止、実績訴求も注意、口コミ引用も注意が必要です。 この縛りの中で「魅力を伝える力」がクリエイティブの価値です。

05

"余白"はブランドのため。CVのためにもなる

+

余白は「高級感」に見えます。高級感は、自費メニュー、美容、審美、インプラント、再生医療、セクレトームで非常に効果的です。 逆に、余白がないと、安売り、雑、信頼できないという印象を与えてしまいます。

MEO

MEO

地域密着型 MEO対策

Googleマップで上位表示を実現し、近隣からの来院を促進。

01

MEOは「無料の広告枠」である

+

Googleマップの上位表示は、広告費ゼロで予約が入ります。ただし、効果が出るまでに時間がかかります。

02

MEOは"対策"ではなく"運用"

+

ここがポイントです。MEOは一回設定して終わりではありません。 写真を追加する、投稿を続ける、口コミを増やす、口コミに返信する、情報を最新化する。この積み重ねが順位を決めます。

03

MEOの本質は「口コミ×距離×関連性」

+

順位はおおよそこの3つで決まります。近い(距離)、信頼されている(口コミ)、その検索意図に合っている(関連性)です。 そのため「口コミを増やす仕組み」まで設計できる代理店が効果を出せます。

04

MEOの勝敗は写真で決まる

+

マップで選ばれるかどうかは、外観、内観、先生、受付、清潔感の写真で決まります。 写真が弱いと、順位が高くても選ばれません。

WEB

Website

信頼を伝える Webサイト制作

クリニックの世界観を表現する洗練されたサイト。

01

クリニックのWebサイトは「採用・信頼・紹介」に効く

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LPは刈り取りのためのもの。Webサイトは資産です。 口コミを見た方が確認に来る、家族に紹介するときに見せる、看護師が応募するときに見る。このような役割が強いです。

02

"信頼"は情報設計で作る

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デザインよりも重要なのは、情報が整理されていること、メニューが分かりやすいこと、料金が明確なこと、医師紹介が丁寧なこと、よくある質問があることです。 この「読みやすさ」が信頼を作ります。

03

SEOの土台になる

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クリニックはSEOでも効果を出しやすいです。症状ページ、診療科ページ、コラムなどが重要になります。 これらが資産となり、広告費を下げることにつながります。

CO

Consulting

戦略的 マーケティング支援

市場調査から施策提案まで一気通貫でサポート。

01

戦略とは「何をやらないか」を決めること

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クリニックには施策が無限にあります。Google広告、Meta広告、YouTube、TikTok、SEO、MEO、LINE、口コミ、ポータル、チラシ、地域連携などです。 全部やろうとすると破綻します。だからこそ戦略とは「捨てるものを決める」ことです。

02

重要なのは"患者の検討フロー"の設計

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患者様はこのように動きます:症状を調べる → 近くの医院を探す → 口コミを見る → HPを見る → 予約する。 この流れのどこで勝つかを決めることが重要です。

03

クリニックのマーケは「ブランドと刈り取り」の両立

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刈り取りだけですとCPAが上がり続けます。ブランドだけですと予約が増えません。 この両立が戦略です。

04

代理店が提供すべき最大の価値は「院長の意思決定を前に進めること」

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今月は何を優先するか、どの診療科を伸ばすか、何に投資するか、どの表現がリスクか。 これらを整理して、院長の意思決定をサポートいたします。